どうにもこうにも…

レンタルしたDVD CDをかえそうと何とか外出。
しかし 何だか月の上を歩いているよう(実際にどんな感じかわからないけど…)
現実世界に自分が溶け込んでない感じ。

待ち合わせした相方の家におじゃまして ベッドに伏せっています。

子供たちはでっっかいテレビでDVDを観ている。

娘が相方を見るなり あたしと相方を交互にみて おとーさんとおかーさんだだって。
まぁ あんたにとってはそう考えるのも無理ない。
物心ついた時は本物のお父さんとは一緒に暮らしてなかったし 相方とは仲良しだったからね。

何で結婚しないの?と時々言われるけど(子供にも時々ねだられる)相方もわたしも結婚には慎重なのだ。自分だけの時間も大切だし近くに住んでいるからわざわざ同居する必要性も感じない。

たまに顔をあわせることの方が新鮮だし楽しいのだ。
今まで結婚を意識したことはないかというと嘘になるけど。

相方は老後が心配みたいだし…。
でも 私に介護は期待できないかもよ…。


12/02 19:18

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